テラピコットン編集部が注目した気になるコトを皆さんにご紹介します。
今年の紅葉は、春からの様々な天候不順の影響で、各地の見頃の時期が例年と異なったり、綺麗に色づく前に枯れて散ってしまうところが、少なくなかったようで、街路樹や遊歩道の並木も、まばらに紅葉しているような気がします。
それでも、場所によっては、今が見頃というところがあります。
12月の晴れた日を選んで早速、今年の紅葉ウォッチングへ出かけてきました。
今年は梅雨明けが早く、真夏日が早い時期から始まったことと
天候不順のため、のんびりと夏のお散歩を楽しむと言う気にならなかったのは正直なところです。
しかし、ここ数日の朝夕は、秋を感じさせるような涼しい風が吹きはじめています。
日中を避け、夕暮れ時ならお散歩も楽しめるかも。
と、出かけたのは、夕方なので近場を狙って、東京の下町を代表する「佃島」をお散歩してきました。
2月に入ってからは、多少寒さが緩む日もあり、草木が新芽を蓄えているのが目につくようになりました。
そんな2月始めの週末に春の香りを求めて、小田原へお散歩に出かけてきました。
今年も、北の地方から紅葉全線がスタートし、関東地方もいよいよ、美しく色づく木々や、晩秋の草花が私達の目を楽しませてくれる季節がやってきました。
緑から淡い黄色に色づくコナラやクヌギ、イチョウ。淡いオレンジから赤のカエデやシラキ。
燃えるような赤のナナカマドやハゼ、そしてモミジ等など。
そんな紅葉(黄葉)が見頃となっている場所をご紹介いたします。
9月に入ったというのに、全国的に真夏の暑さが続いています。
しかし、季節は秋を向かえ、夜には虫の音も聞かれるようになりました。
ちょっとだけ涼しい日を選んで、秋を感じられる場所を探してお散歩してみました。
今回の「散歩に行こう」は、再び、都会のオアシスと呼ぶに等しい、成城学園近くにある「宍戸園」さんをご紹介いたします。
5/10東北から桜だより届きました!
いよいよ桜の季節です。
今年も、桜の開花のニュースがテレビやラジオから流れる季節がやってきました。
各地のお花見スポットを順次ご紹介していきますので、お楽しみに!
東京湾を望む絶景の場所にある「葛西臨海公園」
ここに、春の香りの代表格でもある水仙の花が見事に咲いているという話を聞き、お散歩に行ってきました。
今年の紅葉の見頃は、例年に比べ場所によっては、早かったり遅かったりするようです。
これも、温暖化がもたらす影響なのでしょうか?
それでも、この季節には、やはり美しく色づいた木々や雅な紅葉の風景を見に、出かけたくなります。
テラピコットンは、今年も、少し遅くなりましたが紅葉の景色をお届けいたします。
今回の散歩に行こうは、都心でもトップクラスと言える散策コースのひとつ、「皇居周辺」へ、秋の風景を探しに出かけてみました。