テラピコットン編集部が注目した気になるコトを皆さんにご紹介します。
今回は、はかなくなったギャザースカートを思い切ってサンドレスに変身させました!
ゴムが入った部分が活用できますし、肩紐をつけるだけで、簡単に作れます。
夏らしい素敵なサンドレスを着なくなった服でリメイクしてみませんか?
押入れの中に埋もれているハギレや、端のほうがほころびたハンカチなどを取り出して、色あわせをしながら、小さい布を縫い合わせていく「パッチワーク」で、小さなものでは、ランチョンマットから大きなものではベッドカバーなどを作るというのはどうでしょう?
手芸でぬいぐるみを作った残りのフェルトでボンボンを作ってみました。
色の組み合わせは自由にやってみると面白いと思います。
今回はクリスマスカラーを中心につくってみました!
秋の夜長は、読書をたのしむという方も多いと思います。
読書のときにちょっとあると便利なのがブックカバー。
今回は、いただきものなどであまり利用していないランチョンマットをブックカバーに生まれ変わらせたいと思います。
子供が使っていた麦わら帽子と、家に余っている布や子供の浴衣を使った、浴衣用のバッグの作り方を教えていただきました!
好きな布で作って楽しんでくださいね~。
これからの季節に向けて、ちょっと小さくなったり、外に来て行くのは・・・
と思った綿ニットがバッグに生まれ変わります。
大きさは胴回り部分を目いっぱい使って縫う作業を少なくもできます。
ただ既成のニットは、ちょっとバイアス気味です。
自分で作って使う場合は気にしなくても良いと思います!
エコバッグにもなりますね。
エコリメイク術 第2回目は「セーターを使ったポットカバー&マルシェバックカバー」です。
サイズが合わなくなったり、ちょっと綻びができてしまったセーターなどを、つかって簡単にできるカバーです。
ティーポットカバーは持ち手にボンボンをつけてつかいやすくアレンジ。マルシェバックカバーは、同系色のフェルトのコサージュもつけてみました。
今回、クリスマスアレンジメントと、お正月のアレンジメントを世田谷区にある花屋さん、「花工房・蓮」さんに作って頂きました。今年のクリスマスとお正月は、生花のアレンジメントと共にステキな時間を過ごされてはいかがでしょう。
エコリメイク術 第一回目は「タオルを使ったカフェエプロン」
お家にももらい物でたくさんあるバスタオルを使ってたっぷりな、腰周りを包んでくれるカフェエプロンを作ります。
女の子をちょっぴりブルーにさせるあの期間…。毎月つらい思いをしてる人も多いはず。
生理でブルーな期間を少しでも楽に、たのしくなれる方法はないかしら?しかも、地球にやさしい方法で…。
…なんて、虫のよい話と思うかも知れませんが、その答えは意外とすんなり見つかりました。
そう、布ナプキン。
といっても、もうすでにエコやLOHASなどに興味を持っている人には静かに浸透している布ナプキン。
今回テラピコットンでは、数ある布ナプキンメーカーの中から、一味違うスピリッツ(信念)を抱いて布ナプキンをつくっているtouta.(トゥータ)さんをご紹介する事にしました。